大人気ゲーム「Minecraft」を通じたデジタルものづくり学習を支援

2016/05/13
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世界中で大人気のゲーム「Minecraft」を通じ、プログラミングと3Dプリントを使ったデジタルものづくり学習を日本マイクロソフト社と共同実施し、Rinkakは3Dについての概念講義やMinecraft内で作られた学習成果物のフルカラー3Dプリントを支援いたしました。









なお、子どもたちがMinecraft内で作成した作品は、3Dプリント製品のマーケットプレイス「Rinkak」上で閲覧できます。是非、御覧ください。
https://www.rinkak.com/jp/collection/minecraft_ict-dream-school

■このプログラムについて


「総務省 ICTドリームスクール実践モデル プログラミング教育とデジタルものづくり教育の実践」と題し、Minecraft を活用したプログラミング学習の実証事業として実施されたものです。この実証事業は、「プログラミングを活用した家づくり」をテーマに、渋谷区立猿楽小学校にて 10時限 (45分 x 10回) で行われました。また、Minecraftと3Dプリント技術を用いることで子どもの強い関心を引き出し、プログラミングやデジタルものづくりの理解と、それら技術の活用による問題解決の学習を目的にしています。

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